かんもん北九州ファンクラブ写真集/暑気払い.......... 作成:2008年08月06日/杉原健児

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かんもん北九州ファンクラブ
暑気払いの会
2008年08月05日(火)
九州工大鳳龍クラブ(新橋)

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.       maeda.jpg前田昌亮氏撮影

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                                  上の画面上をクリック下さい。



以下追加掲載(高原正雄氏よりメールで頂きました)

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以下追加掲載(利重盛久氏より郵送で頂きました)

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杉原健児代表あいさつ(要約)

かんもん北九州ファンクラブ代表の杉原健児です。 本日は酷暑の中、かくも大勢お集まり頂きありがとうございました。 本会は今年で創立20周年を迎えますが、 本会が応援する「かんもん北九州地域」の発展は目覚ましいものがあります。 この大事業を達成されたのが、20年間活躍された末吉前北九州市長です。 その偉大なる功績に対し、心から感謝申し上げます。 本会も微力ながら応援させて頂いたことを、喜んでおりますし、 昨年2月、本会の活動に対し「表彰状」まで頂きましたこと光栄に思っております。 末吉前市長は公務で上京されていて、本日帰宅の飛行機の便を遅らせて、 急きょ本会に特別参加頂きましたこと本当にありがとうございました。 では、末吉前北九州市長のご挨拶をよろしくお願いします。

末吉興一前北九州市長あいさつ(要約)

皆さんこんばんは。 市長を辞めてから1年数か月経っておりますがご挨拶が遅れて恐縮です。 私と杉原さんはほぼ同い年で、あれから20才年を取った訳ですが、 私も5期20年勤めましたので多少疲れもありましたが、 力一杯仕事をさせて頂きました。 この数年は近隣の中国・韓国の猛烈な勢いでの成長で大変景気が良かった。 国が抑制政策をとって交付税を減らし、公共事業を減らしても、 北九州の物づくりが好況であったのは外国のお陰でした。 輸出はこの5〜6年で3倍に増えました。 一方、中国から安い品物が入ってきて商店街が困っている面はあります。 しかし、これからはちょっと難しい時期を迎えることになりそうです。 かんもんということでファンクラブに徹して、 下関と北九州をこのように結びつけて頂いて、行事も一緒に出来るようになり、 JR西日本も、かんもんルートに力を入れるようになりました。 それぞれのところが皆協力的になり、成果が見えるようになってきました。 それも他ならぬ、皆さん方のボランティアの力だと思います。 私は「鳥の目と蟻の足」という本を書きました。 国家百年の計は「鳥の目」で長期的に見なければならない。 ネットワークは「蟻の足」のようにコツコツやらなければいけない。 20年の思いを書きました。 自分の本を宣伝するのは苦手ですし、初めてです。 ただ、一緒に戦った戦友として読んで頂ければという思いがあります。 今日は、9:30のスターフライヤーで帰りますが、 時間の許す限り皆さんと懇談させて頂きますのでよろしくお願いします。(拍手) (杉原) ありがとうございました。末吉前市長の長い間のご活躍・ご功績に対して、 再度の盛大な拍手をもって、感謝の気持ちを奉げたいと思います。(盛大な拍手) なお、末吉前市長著作「鳥の目と蟻の足」については懇親会の中で、 再度本のご説明と頒布サイン会の時間を取らせて頂きたいと思っています。

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